2026年2月12日
ミラノコルティナオリンピック
フリースタイルスキー男子「モーグル」で2大会連続で銅メダルを獲得した
堀島行真(ほりしま いくま)
The Olympic Gamesインスタグラムより
堀島行真は岐阜県出身(生年月日1997年12月11日)
小学校4年生の時に本格的にモーグルを始める
2017年アジア冬季競技大会(札幌市)で優勝
2018年平昌オリンピックは転倒により11位に終わる
2022年北京五輪、2026年ミラノコルティナオリンピックで2大会連続の銅メダルに輝いた
堀島行真が使っているヘルメットやゴーグル、スキー板を紹介します
堀島行真・使用ヘルメット
堀島行真が使っているヘルメットのメーカーは「GIRO」
GIRO(ジロ)は1985年にアメリカのカリフォルニア州で創業した、ヘルメット、サイクリングシューズ、スキー・スノーボード用ゴーグルなどを展開するトップクラスの機能性ブランド
Goldwinインスタグラムより
堀島行真使用モデル
Taggert Mips

MIPS 多方向衝撃保護システム
タガート・ミップスは、2024-2025シーズン登場の超軽量フリースタイル向けヘルメットです
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堀島行真・使用ゴーグル
堀島行真が使っているスノーゴーグルのブランドは「スワンズ」
SWANS(スワンズ)は1911年創業の老舗メーカー山本光学が手がける日本発のスポーツアイウェアブランド
@goldwin_globalインスタより
堀島行真・使用ゴーグル
SWANS OUTBACK

レンズのくもりがすばやく解消できる「A-BLOW SYSTEM」搭載
ゆがみの少ないシリンドカル(平面)レンズを搭載したSWANSのフラッグシップモデル「アウトバック」
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堀島行真・使用スキー板
堀島行真が使っているスキー板のメーカーは「ID one」
ID one(アイディーワン)は、日本の株式会社マテリアルスポーツが2000年に立ち上げた、モーグルやフリーライドに強い高性能の日本製スキーブランド
TEAM JAPANインスタグラムより
堀島行真使用モデル
MOGUL RIDE MR-CE

サンドキャップ構造でCracked Edge(クラックドエッジ)を採用したモデル
クラックドエッジ(切れ目のあるエッジ)を使用する事によりエッジ自体の張りがしなやかになり、芯材が強くても、スキーのフレックス(たわみ)を十分に引き出す事ができます
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まとめ
以上
ミラノコルティナ2026五輪で金メダルまであと一歩のところまで迫る、素晴らしい滑りを見せた、堀島行真が使っているヘルメット、ゴーグル、スキー板を紹介しました
堀島行真・スノーギヤ
スキー板「ID one」MR-CE
ヘルメット「GIRO」Taggert Mips
ゴーグル「スワンズ」OUTBACK

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