ミラノコルティナ2026五輪
スノーボード男子ビッグエア日本代表
木俣椋真(きまた りょうま)
Ryoma Kimataインスタグラムより
木俣椋真は愛知県名古屋市出身(生年月日2002年7月24日)
幼少期から頭角をあらわし、2020年ユース五輪「ビッグエア」で優勝
2年間怪我で苦しむ時期もあったが、2025年世界選手権「ビッグエア」を制覇
2026年ミラノコルティナオリンピックで銀メダルを獲得した
木俣椋真選手の使っているスノーボード(板)を紹介します
木俣椋真・使用ボード(板)
木俣椋真が使っているスノーボードのメーカーは「K2」
K2(ケーツー)は、1962年にアメリカ・ワシントン州で創業した、スキー・スノーボード業界をリードするトップメーカー
@ryomakimataインスタグラムより
木俣椋真使用ボード
K2 HYPNOTIST(ヒプノティスト)

2026モデル
K2スノーボーディングの内部チームが長年構想してきた、完全新作のプレミアム・フリースタイルボード「HYPNOTIST」
上級者からエキスパートライダーをターゲットに、トランジション、ヒップ、中規模から大規模なパークアイテムで最高のパフォーマンスを発揮するために設計されています
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まとめ
以上
苦難を乗り越え、見事にミラノ2026オリンピックで銀メダルを獲得した木俣椋真選手が使っているスノーボードを紹介しました
木俣椋真使用ギア
ボード「K2」ヒプノティスト
ゴーグル「アノンanon」
ヘルメット「アノン」HELO ROUND FIT

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